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野口彌太郎の没後50年を迎える今年は、野口彌太郎が愛した長崎の地に着目し、特に訪れるたびに通った旧居留地を中心としたエリアや長崎港を題材にした作品を展示します。
加えて、野口と同様に長崎の景色と風土に魅せられたと言い、長崎を題材にした作品を遺した同時代の画家たちや地元長崎の眼で画を制作した長崎市出身の作家の作品をご紹介します。
ぜひ、昭和時代の長崎の風を感じる作品をご覧ください。
令和8年1月30日(金曜日)~令和8年5月31日(日曜日)
※毎週月曜日休館(祝日は開館)
9時~17時 (最終入館 16時30分)
長崎市野口彌太郎記念美術館 (長崎市大浦町1番37号 旧長崎英国領事館2階)
長崎市野口彌太郎記念美術館
Tel/Fax 095-821-3205
※休館時の問い合わせは長崎市文化財課 Tel 095-829-1193
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