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県道「小ヶ倉-蛍茶屋線」白木交差点から矢の平方面にある切り通しの擁壁に、つる植物(オオイタビ?)がびっしりと生えています。
あまりにも茂りすぎており、季節になると実を大量に落として道がひどく汚れています。
また、茂みの中には虫や蛇などが隠れていたりもしており、歩行者の安全面もよくありません。
管轄が長崎県・長崎市のどちらかわかりませんが、何らかの対応をお願い致します。
この度はご連絡いただき、誠にありがとうございます。
ご指摘いただいている道路は、長崎市が管理する道路でございます。道路の擁壁に生えている植物につきましては、歩行者の通行の安全性の観点から、植物の除去について検討を進めてまいります。
なお、歩道上に堆積している実や落ち葉等につきましては、回収するよう予定しております。
何卒、ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
(注)掲載されている回答は回答時点のものであり、その後の社会情勢や制度の改変などにより、最新の回答と異なる場合があります。