ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 広報ながさき > 広報ながさき2026年3月号 > 腸管出血性大腸菌による 食中毒に注意

本文

腸管出血性大腸菌による 食中毒に注意

ページID:0076865 更新日:2026年2月27日更新 印刷ページ表示
大腸菌は健康なヒトや動物の腸内にも生息しています。一部の大腸菌は病原性を持っていて、腸管出血性大腸菌O157・O26・O111などが知られています。症状は激しい腹痛や下痢、血便などで、重症化し死亡した事例もあります。

◆予防のポイント
・肉は中心部までしっかり加熱。
・野菜や果物は洗浄して土壌由来の汚染を防ぐ。
・食材ごとに器具を使い分けて二次汚染を防止。

皆さまのご意見をお聞かせください

お求めの情報が十分掲載されていましたか?
ページの構成や内容、表現は分かりやすかったですか?
この情報をすぐに見つけられましたか?