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路上、歩き、公園での喫煙者が散見され、こちら側が受動とならないようすれ違う時は息をとめています。
何故こちら側が神経をつかわないといけないのか。
また、火を消さないまま路上にポイ捨てしたり、側溝を灰皿がわりとしている場面も多く目にします。残念でしかたありません。
また、通学路でも見かけることもあり、子どもたちに危険、危害を加えないか、心配です。『大人』のゴミを拾っているのは、『子どもたち』です。その場で厳重注意をしようと思案中ですが、無用なトラブルが懸案され、控えている状況です。
対策を教示願います。
この度は、ご意見ありがとうございました。
屋外での喫煙については、2020年4月に全面施行された改正健康増進法で、配慮義務が課せられており、望まない受動喫煙の影響を受けることのない環境づくりが推進されています。
市といたしましても、引き続き、受動喫煙の機会を減らすことができるよう、市民への周知啓発に取り組んでいくとともに、受動喫煙に関する情報を把握した際には個別対応により改善を図ってまいります。
(注)掲載されている回答は回答時点のものであり、その後の社会情勢や制度の改変などにより、最新の回答と異なる場合があります。