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新型コロナウイルスワクチン接種(その他共通)

更新日:2023年1月23日 ページID:038203

目次(対象の記事にジャンプします)

新型コロナウイルス感染後のワクチン接種について

新型コロナウイルス感染後のワクチン接種については下記のフロー図をご確認ください。

フロー図※画像クリックでPDFファイルが開きます。

新型コロナワクチン接種証明について

【日本国内であれば「予防接種済証」、「接種記録書」でワクチン接種済と証明できます】
日本国内においては、ワクチン接種後に接種会場または医療機関で受け取った「予防接種済証」または「接種記録書」も、「新型コロナワクチン接種証明書」と同じくワクチン接種済であることを示すことができます。同じ内容を示しているため、接種した際の「予防接種済証」または「接種記録書」を全てお持ちの場合、必ずしも国内用の「新型コロナワクチン接種証明書」を新たに取得する必要はありません。

新型コロナワクチン接種証明書がコンビニエンスストア等で取得できるようになりました
令和4年8月17日から本市内の一部のコンビニエンスストアにおいてサービスが開始されましたが、令和4年10月19日から対象店舗が追加されました。なお、注意事項もございます。詳細は下部をご覧ください。

アプリの接種証明書を印刷できるようになりました
接種証明書アプリにおいて、アプリ内で発行した電子版の接種証明書を、「書面の接種証明書」と同じ様式の画像で保存できる機能が、令和4年7月14日に追加されました。(バージョン1.4.0以降にアップデートする必要があります。)
アプリをご使用の方で書面の証明書も必要になった場合は、アプリで発行後、画像として保存することで、ご自宅やコンビニ等で印刷することができます。(二次元コードを鮮明に印刷するため、A4サイズで印刷することをお勧めします。)

【電子申請サービスを利用して申請することができるようになりました】
詳しくは電子申請サービスでの申請方法をご確認ください。

接種証明書は、予防接種法に基づき各市区町村で実施した新型コロナワクチン接種の事実を公的に証明するものとして、被接種者からの申請に基づき交付しています。(接種記録は、被接種者が新型コロナウイルス感染症予防接種(新型コロナワクチン)を接種した時点で住民登録をしていた自治体が、ワクチン接種記録システム(VRS)で管理をしています。また、適切な予防接種や関連する事務等の実施のため当該システムを使用しておりますが、自治体間で予防接種に関する情報のやり取りを行う際などに特定個人情報を取り扱う場合もございます。)
書面、電子版ともに、国内用と海外渡航用(※)の2種類があります。

ワクチン接種証明書(書面)が新しくなります(PDF形式 850キロバイト)

※ご注意ください
・海外渡航用の接種証明書を所持していないことをもって、海外への渡航が
 できなくなるものではありません。
・海外渡航用の接種証明書を所持することにより、あらゆる国や地域と
 防疫措置が緩和された状態で往来が可能となるものではありません。
 いずれの国や地域への渡航時に活用できるかについては、最新の状況を
 外務省のホームページにおいて必ずご確認ください。

海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書が使用可能な国・地域一覧
(外務省海外安全ホームページ)

電子版の接種証明書の取得方法

専用アプリをダウンロードしたスマートフォン、マイナンバーカード及び券面事項入力補助用暗証番号(マイナンバーカードを窓口で受け取った際に設定した4桁の数字)が必要です。
接種証明書をスマートフォンアプリで発行できます(PDF形式 1,470キロバイト)
接種証明書(電子版)発行の流れ(PDF形式 987キロバイト)

なお、マイナンバーカードは、申請から交付の準備ができるまでに時間がかかります。お持ちでない方はお早めに申請・受け取りをお願いします。
(マイナンバーカードの取得についての詳細はこちら(新しいウィンドウで開きます)。)
※専用アプリで取得した接種証明書を「書面の接種証明書と同じ様式で画像保存できる機能」が新たに設けられました。この機能で保存された画像を活用することにより、ご自身で印刷すること等ができます。

書面の接種証明書の申請方法

対象者は、新型コロナウイルス感染症予防接種(新型コロナワクチン)を接種した時点で長崎市に住民登録がある方です。
郵送により申請をいただき、返信用封筒により折り返し郵送にて交付します。新型コロナウイルス感染拡大防止の観点及び接種状況の確認に時間を要する場合があることから、原則、窓口での受付は行っておりません。
※専用アプリで接種証明書を取得済の方は、新たに設けられた画像保存機能を活用することで、同じ様式の接種証明書をご自身で印刷することが可能となりましたので、ぜひそちらをご利用ください。(書面による申請は不要です。)

   ○申請書類及び添付書類
   ⑴ 申請書
    新型コロナウイルス感染症予防接種証明書交付申請書(PDF形式 100キロバイト)
   ⑵ 旅券(パスポート)の写し (注)海外渡航用の申請の場合のみ
     ※ビザ(査証)では発行できません。
     旅券に旧姓・別姓・別名等の記載がある場合は、旧姓・別姓・別名等が確認できる書類の写しを
     添付してください。(旧姓併記のされたマイナンバーカード、運転免許証など)
   ⑶ 予防接種済証または接種記録書の写し
   ⑷ 本人確認書類の写し
    「氏名」、「現住所(返送先住所)」及び「生年月日」が確認できるもの。(マイナンバーカー
    ド、運転免許証、健康保険証、在留カードなど。)
    (申請書に記載した住所と一致しているか、有効期限切れになっていないかご確認ください。
    裏書きがある場合は裏面の写しも必要です。)
   ⑸ 返信用封筒
    宛先・宛名を記載し、切手(定形・普通郵便の場合84円切手)を貼ったもの。
    お急ぎの場合は速達郵便をご利用ください。

    申請書類の到達から接種証明書の発送までに、土日祝日を除き概ね5日程度を予定しています。
    (多数の申請がある場合や、接種状況の確認に時間を要する場合は、それ以上の
     日数がかかることがあります)お急ぎの場合は速達郵便をご利用ください。

  ○申請先
    〒850-8685 長崎市魚の町4-1 長崎市 市民健康部 新型コロナウイルスワクチン接種事業室

  ○発行手数料
    無料

書面の接種証明書のコンビニ交付

 新型コロナワクチン接種証明書をコンビニで取得できるようになりました(PDF形式 926キロバイト)
 接種証明書の取得方法について(PDF形式 1,442キロバイト)
  次の対象事業者が運営するコンビニ等の店舗に設置してあるキオスク端末により、マイナンバーカードによる本人確認を行った後、
  ワクチン接種記録システム(VRS)に登録してある接種記録を元に接種証明書が交付されます。

  ○対象事業者
   利用できるコンビニエンスストア等店舗(令和5年1月12日時点)(PDF形式 185キロバイト)
   ※キオスク端末設置店舗以外ではサービスを利用できません。キオスク端末の設置の有無について
    は、事前に店舗へお問い合わせください。

  ○利用に必要なもの
   (1) マイナンバーカード及び券面事項入力補助用暗証番号(マイナンバーカードを
    窓口で受け取った際に設定した4桁の数字)
   (2) 発行料…証明書1通あたり120円(消費税及び地方消費税相当額を含む。)
   ※コンビニに生じる実費相当分。印刷不良の場合を除き、発行後の返金には対応できません。

  ○サービス提供時間
   午前6:30~午後11:00

  ○海外渡航用の接種証明書を交付する際の注意事項
   海外渡航用の接種証明書にはパスポート情報が掲載されますが、キオスク端末ではパスポートの
   読み込みや情報を入力することができません。   
   そこで、海外渡航用の接種証明書の場合は、「令和4年7月21日以降の直近にVRSに記録されて
   いる発行履歴のパスポート情報を活用する」
という方法を取ります。具体的には、「接種記録を
   管理している自治体への郵送」や「専用アプリ」でコンビニ交付前に接種証明書の交付申請を 
   行い、発行履歴としてパスポート情報をVRSに記録する
必要があります。
   そのため、事前にパスポート情報の登録がない場合、海外渡航用の接種証明書のコンビニ交付は
   できませんのでご注意ください。また、パスポートを更新した場合は、新しいパスポートの情報にて
   改めて発行履歴を記録してください。
   ※郵送で交付申請を行う場合は、上記の「書面の接種証明書の申請方法」をご参照ください。
   また、申請書の余白部分に「コンビニ交付」と必ず記載してください。なお、返信用封筒は不要に
   なりますが、発行作業完了後に電話にてご連絡いたしますので、日中に連絡の取れる連絡先を
   記載してください。

電子申請サービスでの申請方法

長崎市電子申請サービスでの手続きを利用して、郵送での手続と同様の申請が可能です。
対象者は、新型コロナウイルス感染症予防接種(新型コロナワクチン)を接種した時点で
長崎市に住民登録がある方です。

○申請に必要なもの
 ⑴旅券(パスポート)の写し (注)海外渡航用の申請の場合のみ
  ※ビザ(査証)では発行できません。 旅券に旧姓・別姓・別名等の記載がある場合は、
   旧姓・別姓・別名等が確認できる書類の写しを添付してください。
  (旧姓併記のされたマイナンバーカード、運転免許証など)
 ⑵ 予防接種済証または接種記録書の写し
 ⑶ 本人確認書類の写し
 「氏名」、「現住所」及び「生年月日」が確認できるもの。
 (マイナンバーカード、運転免許証、健康保険証、在留カードなど。)
 (申請書に記載した住所と一致しているか、有効期限切れになっていないかご確認ください。
  裏書きがある場合は裏面の写しも必要です。)

   ※郵送での手続きに必要な切手や返信用封筒は省略できますが、交付までにかかる時間は
    土日祝日を除いて、概ね5日程度を予定しています(多数の申請がある場合や、
    接種状況の確認に時間を要する場合は、それ以上の日数がかかることがあります)。
   ※電子申請サービスを使用して取得できる接種証明書は、専用アプリで取得する
    接種証明書と同一の内容です。マイナンバーカードをお持ちの場合は
    専用アプリを利用することで待ち時間なく接種証明書を取得することが
    可能です。ぜひそちらをご利用ください。

問い合わせ

  ⑴ 接種証明書全般に関する問合せ先
     厚生労働省新型コロナワクチンコールセンター
     電話番号:0120-761770(フリーダイヤル)
     対応言語:日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語・タイ語・ベトナム語
     受付時間:以下参照(土日・祝日も実施)
     日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語・スペイン語:9時~21時
     タイ語:9時~18時
     ベトナム語:10時~19時
  ⑵ 長崎市への接種証明書申請方法(電子申請サービスを除く)に関する問い合わせ
     長崎市ワクチン接種コールセンター 8:45~20:00(土日祝日含む)
     0120-095827(無料) 0570-095355(有料)
  ⑶ 長崎市への接種証明書申請方法(電子申請サービスに関する)に関する問い合わせ
     予防接種証明書関係問合わせ(メール) wakuchin@city.nagasaki.lg.jp

関連サイト

海外渡航用の新型コロナワクチン接種証明書について(厚生労働省ホームページ)
COVID-19 vaccination certificate for overseas travel(厚生労働省ホームページ英語版)

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市内の接種状況

接種対象者(5歳以上) 392,469人(令和4年1月1日時点)
長崎市全人口 406,116人(令和4年1月1日時点)

令和3年4月12日(月)~令和5年1月23日(月)

区分 人口 1回目 2回目 3回目
接種数 接種率 接種数 接種率 接種数 接種率
全人口 406,116人 337,560人 83.1% 335,857人 82.7% 286,504人 70.5%
65歳以上 135,619人 129,058人 95.2% 128,731人 94.9% 123,542人

91.1%

60~64歳 28,076人 25,922人 92.3% 25,872人 92.1% 24,251人 86.4%
50~59歳 53,982人 48,594人 90.0% 48,467人 89.8% 43,126人 79.9%
40~49歳 51,330人 44,531人 86.8% 44,340人 86.4% 35,859人 69.9%
30~39歳 39,527人 33,384人 84.5% 33,139人 83.8% 24,343人 61.6%
20~29歳 33,688人 28,626人 85.0% 28,312人 84.0% 19,231人 57.1%
12~19歳 27,648人 22,373人 80.9% 22,209人 80.3% 14,440人 52.2%
5~11歳 22,599人 4,873人 21.6% 4,641人 20.5% 1,712人 7.6%
6か月~4歳 12,396人 199人 1.6% 146人 1.2% - -

  
 グラフ

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接種費用

無料(全額公費)

※ただし、ワクチン接種では、副反応が起こる可能性があります。その際の診療は保険診療となり、費用は自己負担となります。

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ワクチン接種による副反応について

現在、日本で接種が進められている新型コロナワクチンでは、接種後に注射した部分の痛み、疲労、頭痛、筋肉や関節の痛み、寒気、下痢、発熱等がみられることがあります。こうした症状の大部分は、接種後数日以内に回復しています。(ファイザー社のワクチンにおける臨床試験の主な結果はこちら、モデルナ社のワクチンにおける臨床試験の主な結果はこちら、アストラゼネカ社のワクチンにおける臨床試験の主な結果はこちら、ノババックスのワクチンにおける臨床試験の主な結果はこちら、接種開始後の健康状況調査の結果はこちら)
また、稀な頻度でアナフィラキシー(急性のアレルギー反応)が発生したことが報告されています。アナフィラキシーの報告状況等は、こちらに掲載しています。
出典:厚生労働省

また、ワクチン接種後に遷延する症状(長引く症状)等でお悩みの方は、長崎県コロナワクチンコールセンター(0120-764060)へご相談ください。

  副反応疑い報告の状況について(長崎県・市)

住所地外での接種

新型コロナワクチンの接種対象者については、原則、住民票所在地の市区町村において接種を行うこととしていますが、やむを得ない事情で住民票所在地以外に長期滞在している方は、接種を行う医療機関等が所在する市区町村に事前に届出を行うことにより、接種を受けることができます。
※接種可能かご不明な場合は、下記コールセンター(0120-095-827)にお問い合わせください。

〇やむを得ない事情の例
・出産のために里帰りしている妊産婦
・単身赴任者
・遠隔地へ下宿している学生
・ドメスティック・バイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者

〇申請方法
住民票所在地以外での接種を希望する方は、接種を行う医療機関等が所在する市区町村に「住所地外接種届」の届出が必要です。下記のいずれかの方法で申請をしてください。
市区町村は、「住所地外接種届」を受理した後、「住所地外接種届出済証」を発行します。
なお、やむを得ない事情により申請が困難な場合は、申請を省略することができますので、長崎市ワクチン接種コールセンター(0120-095-827)までご相談ください。

・WEB申請
厚生労働省のウェブサイト(コロナワクチンナビ)上で、接種を行う医療機関等が所在する市区町村に「住所地外接種届」を提出してください。
WEB申請は「住所地外接種届出済証」が即時に発行されますので大変便利です。ぜひご利用ください。

・郵送申請(申請時の切手代等は、ご自身でご負担ください)
「住所地外接種届」に必要事項を記入し、「接種券の写し(コピー)」と一緒に、接種を行う医療機関等が所在する市区町村に郵送してください。

住所地外接種届:(様式)住所地外接種届(申請書)(PDF形式 43キロバイト)

〇市区町村への届出を省略できる場合
・入院・入所者
・基礎疾患を持つ者が主治医の下で接種する場合
・副反応のリスクが高い等のため、体制の整った医療機関での接種を要する場合
・市区町村外の医療機関からの往診により在宅で接種を受ける場合
・災害による被害にあった者
・勾留又は留置されている者、受刑者

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住民登録地の市区町村から接種券の入手が困難なかた

ドメスティックバイオレンス、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者で住民登録地の市区町村から接種券を入手することが困難なかたは、長崎市ワクチン接種コールセンター(0120-095-827)にお問い合わせください。必要な手続きをご案内します。

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船員の方のワクチン接種について

船員の方で、長期乗船前の接種等のため予約日の調整が必要な場合や、市外在住の方で、仕事の都合上、寄港地である長崎市で接種を希望される場合など、ワクチン接種について、お困りの場合は、長崎市ワクチン接種コールセンター(0120-095827)までご相談ください。

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ワクチン接種の問い合わせ

☎0120-095827(無料)

受付時間 8時45分~20時00分(土日祝日含む) 
・英語、中国語(北京語)、韓国語、ポルトガル語、スペイン語、タイ語(9時~18時)、ベトナム語(10時~19時)
・IP電話など、一部電話からは通話できない場合があります。
FAX番号 095-820-7511 ※耳が不自由な方のお問い合わせ専用番号です。

長崎県コロナワクチンコールセンター
ワクチン接種後の副反応(遷延(長引く)する症状)など、専門的な相談にお答えします。
☎0120-764-060(24時間/土・日・祝日含む)
FAX0800-080-6976 ※聴覚障害者などコールセンターへの相談が難しい方々へのFAX相談

様式長崎市相談用FAX様式(PDF形式 33キロバイト)

新型コロナウイルスワクチン接種について、今後の予定や接種方法の確認、不安なことなどございましたら、お問い合わせください。

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よくある質問(FAQ)

新型コロナウイルスに関するFAQ(PDF形式 1,151キロバイト)
参照:厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A(ワクチンの安全性と副反応、接種の見通し、私は接種できますか?、これは本当ですか?などに対するQAが掲載されています)

市中感染の拡大を防ぐため、専門家である長崎大学病院の森内浩幸教授へお話を伺い、追加接種に対する疑問点などをまとめた動画を制作しました。
詳細はこちら

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国からの接種に関するお知らせ

厚生労働省ホームページ:新型コロナワクチンについて

厚生労働省ホームページ:外国語の新型コロナワクチンのご案内

首相官邸ホームページ:新型コロナワクチンについて

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新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンの接種について

原則として、新型コロナワクチンとそれ以外のワクチンは、同時に接種できません。新型コロナワクチンとその他のワクチンは、互いに、片方のワクチンを受けてから2週間後に接種できます。(※ただし、インフルエンザワクチンは同時接種が可能です。)
(例) 4月1日に新型コロナワクチンを接種した場合、他のワクチンを接種できるのは、4月15日(2週間後の同じ曜日の日)以降になります。
なお、創傷時の破傷風トキソイド等、緊急性を要するものに関しては、例外として2週間を空けずに接種することが可能です。
(厚生労働省ホームページ「新型コロナワクチンQ&A」より)

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