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梅香崎地区子育て支援センター「ひなたぼっこ」
「ひなたぼっこ」ってどんなところ?
ひなたぼっこは、長崎市大浦町梅香崎中学校通り「大浦児童センター」1階にあり、2006年10月に長崎市の子育て支援センターとして設置され、たくさんの親子に利用していただいています。
ひなたぼっこは就学前のお子さん(おおむね0・1・2歳児)とその保護者を中心にご利用いただけます。
こどもと一緒に遊べる場所をお探しの方、育児に疲れたと感じる時や誰かに相談したい、同じ仲間が欲しい方など、気軽に利用できる親子に優しいホッとする広場です。
スタッフ2名が常駐し、育児の悩みを気軽に相談できたり、年齢に応じた遊びを一緒に楽しむこともできます。

「ひなたぼっこ」のイベントスケジュールはこちらのページからご確認いただけます。
「ひなたぼっこ」スタッフのココがおすすめ!
1 抜群の立地と広いフロア
長崎市の中心部ですぐ近くには孔子廟やグラバー園などの観光地や水辺の森公園があり、電停やバス停からも徒歩5分ほどで便利です。
広いフロアには、ままごとコーナー、絵本コーナーがあり、滑り台、ジャングルジムなど体を使っての遊びも十分楽しめます。
赤ちゃんコーナーでは、低月齢の赤ちゃんも安心して遊ぶことができます。
イベント以外の日は、予約不要で10時~16時まで好きな時間に遊べて、12時~13時までは昼食を取ることもできますのでお気軽にご利用ください。
【ままごとコーナー】
【絵本コーナー】

【赤ちゃんコーナー】

【広いフロア】

【こどもトイレ】

2 親子で楽しめるイベント
スタッフは保育士が揃っていますので、季節の行事やお遊び会、誕生会、赤ちゃん向けのイベントなど親子で楽しめるイベントを毎月行っています。
【ベビータイム】

【豆まき】

【夏祭り】

【ミニミニ運動会】

【クリスマス会】

3 いろいろな講座
外部講師による講座も定期的に開催しています。
【リラックスヨガ】

【英語で遊ぼう】

4 専門の先生による個別相談
専門の先生による栄養相談、育児相談、歯科相談などの個別相談も行っています。
「ひなたぼっこ」の日常
おもちゃの種類は豊富で、ままごと・トミカ・プラレール・ブロック・型はめパズルなど年齢に応じてそれぞれ興味のあるおもちゃを選んで自由に遊んでいます。
室内にはジャングルジムや滑り台、乗り物などもあり、季節や天候に関係なく身体を動かして元気に遊んでいます。
赤ちゃんコーナーでは、赤ちゃんとママが一緒に赤ちゃん向けのおもちゃや絵本、積み木などで楽しい時間を過ごしています。
パパの利用も多く、家とは違ったお子さんの様子を見て、成長を感じる場面もあります。

「ひなたぼっこ」利用者さんにお聞きしました!
「ひなたぼっこ」の利用者さんにお聞きしました!ご協力いただいたみなさんありがとうございます。
- フロアーが広くこどもをのびのび遊ばせることができる。
- おもちゃがたくさんあるので飽きずに楽しく過ごせる。
- 赤ちゃんコーナーがあるので、安心してこどもを遊ばせる事ができママ同士ゆっくり話ができる。
- スタッフの方も話しやすく、日常の育児に対する相談ができる。
- 転勤で長崎にきました。最初は知り合いもいなくて不安でしたがひなたぼっこに通うようになりスタッフやママさんたちと日常生活の事や育児について話すことにより、日々を楽しく過ごすことができました。
「ひなたぼっこ」の基本情報
住所
長崎市大浦町7-2 大浦児童センター1階
開設日
月曜日~土曜日
※日曜日・祝日・お盆(8月15日)年末年始(12月29日~1月3日)は休館
開設時間
10時00分~16時00分
お問い合わせ
梅香崎地区子育て支援センター「ひなたぼっこ」(運営団体 NPO法人総合生活支援センターほっと) Tel:095-822-2940
★ひなたぼっこホームページ<外部リンク>




