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「生まれ変わる長崎」の情報を市長がお届け!

更新日:2017年2月28日 ページID:027095

市長が市政の情報を分かりやすくお伝えします

市っトクながさき

「なんでんカフェ」(長崎ケーブルメディア)の市政情報コーナー「市っトクながさき」に市長が出演して、市の主な事業を紹介しています。(毎月最終木曜日)

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「ネットワーク型コンパクトシティ長崎ってどんなまち?」(2017年2月23日放送)

主な内容

人口減や少子高齢化が進んでも、暮らしやすいまちを維持していくために、「ネットワーク型コンパクトシティ」とは、暮らしに必要な機能を集め、公共交通などのネットワークで市民が暮らしている地区と暮らしに必要な機能をつなぐことをいいます。
20年後も安全安心で暮らしていくために、準備を進めています。一緒にまちづくりについて考えましょう。

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「平成29年長崎市長新春対談」(2017年1月6日放送)

主な内容

2017年の長崎市の取り組みを市長がわかりやすく説明しています。
今年は遠藤周作氏が原作の『沈黙ーサイレンスー』の映画公開や、出島表門橋の架橋、平和首長会議の総会が開催されるなど話題が盛りだくさんです。
場所は『沈黙』の舞台といわれる外海の遠藤周作文学館からお届けしています。

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「2016年の長崎を振り返る」(2016年12月22日放送)

主な内容

2016年はみなさんにとってどんな年でしたか?
今回は今年の出来事などを振り返ります。今年は1月の大雪・大寒波に始まり、熊本地震や御船蔵町の土砂災害など災害について考えさせられる1年でした。
暮らしの面では子ども医療費助成の拡大や、ゴミの分別方法が変わりました。
明るい話題では、若者たちの活躍、ねんりんピック開催、出島6棟の復元建物完成など本当にたくさんのことがありました。
番組を見ていっしょに今年を振り返りましょう!

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「WELCOME TO NAGASAKI~国際観光客誘致プロジェクト~」(2016年11月24日放送)

主な内容

長崎市では、外国人観光客に選ばれるために、
1.観光資源の磨き上げ 2.ストレス・フリーの環境整備 3.海外への情報発信などの取り組みを進めています。
観光立国ショーケースの選定都市として、2020年までにさらに外国人観光客に選ばれるように、今後さらに取り組みを強化します。

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「~出島へGO!甦る江戸の町並み~」(2016年10月27日放送)

主な内容

出島から生中継でお届けしました!
一般公開がはじまったばかりの出島6棟の建物と展示の見どころを田上市長がわかりやすく紹介しています!
広報ながさき10月号には市民無料入場券もついています。
この機会に、ぜひ出島へGO!してみてはいかがですか?

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「~まちぶらプロジェクトを体感しよう!~後編」(2016年10月6日放送)

主な内容

好評をいただいた前編に続き、後編も中島川・寺町エリアをブラタウエ。
田上市長と大倉キャスターの名コンビがまちなかの魅力を楽しくご紹介。
「まちぶらプロジェクト」で、まちがどんな風に変わってきているのか、ぜひ放送をご覧ください!

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「~まちぶらプロジェクトを体感しよう!~前編」(2016年9月29日放送)

主な内容

田上市長と大倉キャスターが中島川・寺町エリアをまちぶらしながら、まちなかの魅力を楽しくご紹介。
「市っトクながさき」で初のまちあるきのロケを行いました。
和の風情ある町並みを訪ねて、温かい交流や、おいしい食レポなど、まるでブラタウエ!?のようなワクワクする番組となっています。
「まちぶらプロジェクト」で、まちがどんな風に変わってきているのか、ぜひご覧ください。

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「生まれ変わる長崎駅」(2016年8月25日放送)

主な内容

長崎駅やその周辺は、新幹線の開業や在来線の高架化にあわせて新たに生まれ変わります。
1.長崎駅は西側(浦上川側)に約150m移動します
2.移動して空いた土地を活用し、市民や観光客が憩う広場などを作ります
3.在来線の高架化で市内の4つの踏切がなくなり、交通混雑や事故が減ります
4.駅舎のデザインは稲佐山などの景観を意識したつくりになります
どんな風に長崎駅が変わるのか、模型やパースを使って、市長がわかりやすく紹介しています
ぜひ、ご覧ください。

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「被爆71年 新たな歩み」(2016年7月28日放送)

主な内容

被爆71年を迎えて、核兵器廃絶に向けた新たな取り組みを行っています。
今回は、原爆資料館のリニューアルや長崎原爆遺跡の国指定史跡に向けた動き、オバマ大統領の広島訪問などについてお伝えします。
ぜひ、ご覧ください。

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「新しい市役所とまちづくり」(2016年6月30日放送)

主な内容

防災や将来のまちづくりを見据えて、市役所の建替えを進めています。
今回は、これまでの経緯やこれからの動きを分かりやすく紹介しています。
ぜひ、ご覧ください。

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ココが変わった!長崎市~私たちのまちの5年間の進化~(2016年5月26日放送)

主な内容

平成23年度からはじまった総合計画も折り返しを迎え、平成28年度から後期基本計画に入ります。
今回は、前期基本計画の成果を振り返り、これまでの5年間でまちがどのように変わったのかをわかりやすくご紹介します。
例えば、平和都市としての核兵器廃絶に向けた­貢献や、世界遺産登録や世界新三大夜景認定などの成果、それに伴う観光客や大型クルーズ船の入港数の増加などです。
また、長崎ならではの取り組みである「車みち」や「市民防災リーダー」のなど暮らしやすさのために行なってきたことも紹介します。
それらの取り組みを田上市長がご紹介します。

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「世界都市」「人間都市」新年度予算と取り組み(2016年4月28日放送)

主な内容

平成28年度は長崎市の設計図である第四次総合計画の後半5年間のスタートの大事な年­です。
今年度予算は夜景などの資源磨きや市民が暮らしやすいまちを作っていくための取­り組みを行っていきます。
それらの取り組みを田上市長がご紹介します。

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“人を呼ぶまち”から“人を呼んで栄えるまち”へ(2016年3月31日放送)

主な内容

人口減少対策や地方創生について、市長がわかりやすく解説。
長崎市では、「交流の産業化」をキーワードに「ながさき未来Dejima戦略」を定め、顧客創造と価値創造の2つのプロジェクトに取り組んでいます。
観光立国ショーケースや路面電車の車両の魅力向上、稲佐山公園のスロープカー整備などが取り組みのとして挙げられます。
また、人口減少対策として、「経済と雇用」「新しいひとの流れ」「安心して子どもを生み育て、子どもが健やかに育つまち」「暮らしやすいまちの基盤」づくりを行います。

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わがまちで暮らし続けるために(2016年2月25日放送)

主な内容

今回のテーマは、高齢者を地域全体で支えるまちづくりについて。
かつて経験したことがない超高齢社会の中で、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けられる仕組みを作ろうというお話しです。
長崎市は全国平均を上回るスピードで高齢化が進んでいるのですが、長崎には在宅での生活をサポートする医療や介護、福祉の分野で、すでに全国でも先進的な取り組みがあるの­も事実です。
そのような既存の取り組みを活かしながら、地域で連携し、一体となって切れ目なく高齢者を支えていくシステムを作っていきます。

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平成28年長崎市長新春対談(2016年1月7日放送)

主な内容

2016年初めての放送は、田上市長が今年の長崎市の取り組みなどをたっぷり語ります。
最後は、市長が今年の抱負を発表します!

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2015年 長崎(2015年12月17日放送)

主な内容

一年が経つのは本当に早いですね。
今年最後の「市っトクながさき」は、田上市長が「被爆70年」、「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録など大きな動きのあった長崎市の一年を振り返ります!
ところで、市長が今年の長崎市を漢字一字で表すと…?

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全員がまちづくりのプレーヤー(2015年11月26日放送)

主な内容

日常の生活に目を向けてみると、生活スタイルや価値観の多様化などにより地域でのつながりが薄くなって、地域を支える活動へ参加する人が少なくなっています。
一方で、一人­暮らしの高齢者など、援助が必要な人は増えてきています。
今回は、安心して心地よく暮らせるために、「全員がまちづくりのプレーヤー」として活­動することが大切になってくる、という内容です。

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長崎“愛”をエネルギーに! 進化するまちぶらプロジェクト(2015年10月29日放送)

主な内容

新大工地区から東山手・南山手地区までのエリアをつなぐ通り(=まちなかの軸)沿いには、和のたたずまいが魅力だったり、中国風のまち、洋館が並ぶまちがあったりと、長崎­の魅力が“ぐっと”凝縮した通りになっています。
市民や企業などの皆さんと、地域への思いを乗せながら、エリアごとの魅力アップの取り組みをやっていこうというのが「まちぶらプロジェクト」です。
今回は、まちなかの5つのエリアの紹介とあわせて、魅力アップの取り組みの一部を紹介します。

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長崎でそだてる(2015年9月24日放送)

主な内容

若い世代が安心して子育てができる環境をつくることは、将来のまちの活性化につながることになります。
市民のみなさんに「長崎で結婚、妊娠、出産、育児をしたい」と思ってもらえるように、長崎市では、社会の変化や子育てニーズに対応しながら、妊娠・出産から子育てまで切れ目のない支援に取り組んでいます。

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70年目の夏(2015年9月2日放送)

主な内容

70年前の8月9日、長崎のまちは一発の原子爆弾によって壊滅状態となり、24万人の市民のうち、7万4千人の方が命を落とされました。
「70年は草木も生えない」と言わ­れた原子爆弾の惨禍から、先人たちの不屈の努力でまちは復興しました。
70年目の夏は、さまざまな行事などを通して、平和について「自分に何ができるか」一人ひとりが考えるきっかけになった夏、核兵器のない世界と平和を実現しようとする長崎­の原点を見つめ返した夏でもありました。

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世界遺産登録とこれから(2015年7月30日放送)

主な内容

世界文化遺産に登録された「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」。
長崎市には、8県11市にまたがる23の構成資産のうち最も多い8つの資産があります。この世界遺産登録をとおして長崎というまちが日本の近代化にいかに貢献したかということを再認識することができます。

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長崎ではたらく(2015年6月25日放送)

主な内容

長崎が好きで「長崎で働きたい!」という若い人がいても、働く場がないと就職を機に長崎を出て行かないといけなくなりますよね?
今回は、若い人が地元長崎で元気に働いて、地域の経済も元気になるいろいろな取り組みを紹介します。
「地元で働きたい」と、実際に長崎の企業で働いている新社会人の声もお届けします!

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米国訪問を振り返る(2015年5月28日放送)

主な内容

田上市長が、5月22日までニューヨークの国連本部で開催されたNPT再検討会議や関連行事に出席するためアメリカを訪問しました。この「NPT再検討会議」とはどのような会議なのでしょうか?分かりやすく市長が説明します。
今年は被爆から70年目の年。今回のNPT再検討会議を皮切りにほかにも重要な会議やイベントが開催されます。
市民一人ひとりが「核兵器のない世界」についてあらためて考えていく年にしたいですね。

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過去の放送

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お問い合わせ先

広報広聴課 

電話番号:095-829-1114

ファックス番号:095-829-1115

住所:〒850-8685 長崎市桜町2-22(本館3階)

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