ここから本文です。

「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」世界遺産登録決定!

更新日:2018年6月30日 ページID:031427

「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が世界文化遺産に登録されました!

平成30年6月30日、わが国から推薦していた「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」が、バーレーンのマナーマで開催されている「第42回ユネスコ世界遺産委員会」において世界文化遺産に登録されることが決定しました。

「世界遺産委員会」における審議結果の概要について

世界遺産委員会における具体的な審議結果については、以下の文化庁の報道資料をご覧ください。
文化庁の報道資料

世界文化遺産 「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の長崎市にある構成資産

外海の出津集落
外海の出津集落《そとめのしつしゅうらく》

外海の大野集落
外海の大野集落《そとめのおおのしゅうらく》

大浦天主堂
大浦天主堂《おおうらてんしゅどう》

各構成資産の説明はこちらをご覧ください。

お問い合わせ先

企画財政部 世界遺産推進室 

電話番号:095-829-1260

ファックス番号:095-829-1261

住所:〒850-8685 長崎市桜町2-22(本館4階)

アンケート

より良いホームページにするために、ご意見をお聞かせください。コメントを書く

観光案内

平和・原爆

国際情報

「長崎から2つの世界遺産を」の分類

ページトップへ