遠藤周作文学館
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●軽喫茶「アンシャンテ」

アンシャンテ

眺め

アンシャンテとはフランス語で「出逢えてよかった」という意味です。
文学館で遠藤周作の世界を堪能された後は、角力灘など見晴らしもすばらしい軽喫茶で、くつろぎの一時を過ごされてはいかがでしょうか?
文学館に入館されなくても、ご利用いただけます。

営業時間

10:00 ~ 17:00
ラストオーダー・・・16:40

メニュー

ドロさまそうめん
■ド・ロ様そうめん・・・460円(税込み)

6月~10月中旬:冷たいそうめん
10月中旬~5月下旬:温かいそうめん

■ド・ロ様パスタ(サラダ付)・・・660円(税込み)

 1868年に来日し、外海地区の司祭として布教活動のほか社会福祉事業に貢献したド・ロ神父(1840~1914)が故国フランス産の小麦粉を原料に落花生油を引き油とする独特の製法を考案して造り伝えた純粋手づくりの麺で、コシの強さと落花生油の味わいが魅力です。
(近隣の出津文化村にはド・ロ神父記念館もあります。)